2018年 07月 07日
しろとくろ MADE IN JAPAN
最近ゆるふわギャングというアーティストを知ったばかりの出来事、、
感性が感覚がアメリカンにほとばしり
若者の文化が少し遠くに感じずにはいられなかった
肯定も否定もしませんが、、
どこか遠くに何かを感じてしまったのは確かでした。
そんな矢先のフロリダ・プロジェクト
ああこれもゆるふあギャングかも・・・。
それはそうと映画は貧困がテーマとなるのですが
母性とは女性とは貧困とは若さとは
最後にはいろんなすべてが満タンに振り切れて、、
今の社会情勢に投げかけた、、そんな映画でした。
子役の女の子のラストの表情と演技力に母性が全力で涙する
そんな映画でしたよ。
子供の未来は輝かしいものでなければ・・・
真夏の魔法









by debby-1961625
| 2018-07-07 19:32
| CONVERSE
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